投資・資産形成

【2025年最強】ポイント投資おすすめ比較【楽天・SBI・マネックス】|クレカ積立10万円時代の賢い選択

「ポイントで投資って、結局どこが一番お得なの?」迷い続けた僕が1年間使って分かった答え

こんにちは、三井サラリーマンです。

副業で月5万円を稼げるようになった僕が、次に挑戦したのが投資による資産形成でした。でも、投資を始めて1年が経った今、最も実感しているのは「ポイント投資の威力」です。

僕が毎月行っているクレカ積立では、年間3.6万円相当のVポイントを獲得しており、そのポイントをさらに投資に回すことで「ポイントでポイントを生む好循環」を実現しています。

2024年、ポイント投資の世界に大きな変化がありました。クレカ積立の月上限が5万円から10万円に拡大され、より多くのポイントを獲得できるようになったんです。これにより、年間で獲得できるポイントも倍増し、ポイント投資の重要性がさらに高まりました。

でも、楽天証券、SBI証券、マネックス証券の3社を比較してみると、同じ「ポイント投資」でも、できることが全然違うんです。

もしかして、あなたもこんな悩みを抱えていませんか?

  • 「ポイント投資に興味はあるけど、どの証券会社を選べばいいかわからない」
  • 「楽天ポイント、Vポイント、dポイント、結局どれが投資に有利?」
  • 「クレカ積立10万円時代で、一番お得な組み合わせを知りたい」
  • 「期間限定ポイントも有効活用したい」

僕も全く同じ悩みを抱えていました。

この記事では、実際に3社の証券口座を開設し、それぞれでポイント投資を試した僕が、2025年版・ポイント投資の最強戦略をお伝えします。固定費削減で浮いたお金も活用しながら、効率的な資産形成を実現しましょう。


Contents
  1. 【結論】2025年ポイント投資おすすめランキング
  2. 【2025年の大変化】クレカ積立10万円時代の到来
  3. 【1位】SBI証券|クレカ積立最大3%還元の圧倒的優位性
  4. 【2位】楽天証券|投資対象最広の万能プラットフォーム
  5. 【3位】マネックス証券|期間限定ポイント活用の救世主
  6. 【タイプ別診断】あなたにピッタリの証券会社はどれ?
  7. 【実践ガイド】今すぐ始めるポイント投資の3ステップ
  8. 【注意点】ポイント投資で失敗しないための5つのポイント
  9. 【Q&A】ポイント投資でよくある質問
  10. 【2025年展望】ポイント投資の未来予測
  11. 【まとめ】ポイント投資で資産形成を加速させよう
  12. ポイント投資を始めるのに役立つサービス

【結論】2025年ポイント投資おすすめランキング

まず結論から発表します。1年間の実体験と徹底調査の結果、これが僕の確信をもっておすすめできるランキングです。

順位証券会社おすすめ度強み僕の評価
🥇1位SBI証券★★★★★クレカ積立最大3%還元総合力No.1
🥈2位楽天証券★★★★☆投資対象が最も幅広い楽天ユーザーなら最強
🥉3位マネックス証券★★★☆☆期間限定ポイントも活用可dポイントユーザー向け

なぜこの順位なのか? 証券会社の詳細比較も参考にしながら、実際の数字と体験談を交えて詳しく解説していきます。

関連記事:
【初心者向け】SBI証券と楽天証券を徹底比較!副業サラリーマンにおすすめは?|2025年最新版


【2025年の大変化】クレカ積立10万円時代の到来

ポイント投資を語る前に、2024年に起きた重要な変化をお話しします。

月上限10万円で年間ポイントが倍増

2024年、楽天証券、SBI証券、マネックス証券の3社が相次いでクレカ積立の月上限を5万円から10万円に拡大しました。これにより、年間で獲得できるポイントも大幅に増加しています。

【各社の年間獲得ポイント試算(月10万円積立時)】

  • SBI証券:最大36,000ポイント(三井住友カード プラチナプリファード使用時)
  • 楽天証券:最大12,000ポイント(楽天カード使用時)
  • マネックス証券:最大9,200ポイント(マネックスカード使用時)

僕の実体験:年間ポイント獲得額の変化

2023年(月5万円積立時):

  • SBI証券:年間18,000ポイント

2024年(月10万円積立時):

  • SBI証券:年間36,000ポイント

差額:年間18,000ポイント(約18,000円相当)

この18,000ポイントをさらに投資に回すことで、複利効果を最大化しています。これは副業で稼いだ資金と組み合わせることで、さらに効果的な資産形成が可能になります。

投資可能商品の拡充も進む

クレカ積立の拡充と並行して、ポイントで投資できる商品の種類も増加しています。特にSBI証券では、2024年からS株(単元未満株)や日株積立でもポイント利用が可能になり、より柔軟な投資が可能になりました。


【1位】SBI証券|クレカ積立最大3%還元の圧倒的優位性

基本スペック

項目詳細
使えるポイントVポイント・Pontaポイント(選択制)
投資可能商品国内株式・S株・日株積立・投資信託
クレカ積立還元率0.5%~最大3.0%(カード種による)
月積立上限10万円
NISA対応

SBI証券を1位にした5つの理由

①業界最高のクレカ積立還元率

三井住友カード プラチナプリファードなら最大3.0%還元。月10万円積立なら年間36,000ポイントを獲得できます。クレジットカードの選び方については別記事で詳しく解説していますが、投資においては還元率が重要な要素になります。

【三井住友カード別還元率】

  • プラチナプリファード:3.0%
  • プラチナ:2.0%
  • ゴールド(NL):1.0%(僕が使用中)
  • 一般カード(NL):0.5%

②投資可能商品の幅広さ

投資信託だけでなく国内株式にもポイント投資が可能。これにより、おすすめ銘柄への投資や高配当株投資にもポイントを活用できます。

関連記事:
【2025年確定版】新NISA おすすめ銘柄ランキング【初心者でも失敗しない選び方】|20代会社員が1年間投資して分かった本当におすすめできる5選

僕の活用例:

③投信マイレージで保有ポイントも獲得

投資信託を保有しているだけで、残高に応じてポイントが貯まります。SBIプレミアムセレクト銘柄なら最大50%増量の特典もあります。

④新NISAでもフル活用可能

つみたて投資枠・成長投資枠の両方でポイント投資が可能。非課税のメリットとポイント投資のメリットを同時に享受できます。iDeCoとの使い分けも含めて検討すると、より効果的な戦略が立てられます。

⑤ポイントの選択肢が豊富

VポイントとPontaポイントから選択可能。普段の買い物や他のサービスとの連携を考慮して選べます。

僕の実体験レビュー(使用歴1年)

使用カード:三井住友カード ゴールド(NL)

  • 月積立額:10万円
  • 年間獲得ポイント:12,000ポイント
  • ポイント投資先:オルカン追加購入、高配当株

メリットを実感した場面:

  1. 継続特典10,000ポイント:年100万円利用で毎年獲得
  2. ポイント投資の柔軟性:投資信託だけでなく個別株にも投資可能
  3. 管理の簡単さ:SBI証券アプリで一元管理

注意点:

  • カードの年会費を考慮する必要がある
  • 最高還元率を得るには高額な年会費カードが必要

【2位】楽天証券|投資対象最広の万能プラットフォーム

基本スペック

項目詳細
使えるポイント楽天ポイント(通常ポイントのみ)
投資可能商品投資信託・国内株・米国株(円貨決済)・バイナリーOP
クレカ積立還元率最大1.0%
楽天キャッシュ積立0.5%還元
月積立上限10万円
NISA対応

楽天証券の3つの強み

①業界唯一の米国株ポイント投資

楽天証券だけが米国株(円貨決済)にポイント投資が可能。Apple、Microsoft、Googleなどの米国株を楽天ポイントで購入できます。

②楽天経済圏との強力な連携

楽天市場、楽天カード、楽天銀行との連携により、SPU(スーパーポイントアッププログラム)でポイント倍率がアップ。日常生活でポイントが貯まりやすい環境が整っています。

③最低100円からの少額投資

投資信託は100円から、ポイントは1ポイント=1円で利用可能。投資初心者でも始めやすい設計になっています。

楽天ユーザーの僕が感じた魅力

楽天市場をよく利用する僕にとって、楽天ポイントで米国株投資ができるのは大きな魅力でした。

実際の投資例:

  • Apple株:楽天ポイント30,000円分で購入
  • Microsoft株:楽天ポイント25,000円分で購入
  • 投資信託:毎月の楽天ポイントで追加投資

楽天経済圏の恩恵:

  • 楽天市場での買い物:年間50万円→15,000ポイント獲得
  • 楽天カード利用:年間100万円→10,000ポイント獲得
  • 年間25,000ポイントを投資に活用

なぜ2位なのか?

クレカ積立の還元率がSBI証券に劣ることが主な理由です。最大1.0%還元はSBI証券の最大3.0%と比べて見劣りします。

ただし、楽天経済圏をフル活用している人なら、トータルでSBI証券を上回る可能性があります。


【3位】マネックス証券|期間限定ポイント活用の救世主

基本スペック

項目詳細
使えるポイントマネックスポイント・dポイント
投資可能商品投資信託(スポット買付のみ)
クレカ積立還元率最大1.1%(月5万円まで)
月積立上限10万円
期間限定ポイントdポイントは利用可

マネックス証券の独自価値

①期間限定ポイントも投資に活用可能

マネックス証券の最大の特徴は、dポイントの期間・用途限定ポイントも投資に使えること。他社では使い道に困る期間限定ポイントを有効活用できます。

②コストパフォーマンスの良いクレカ積立

マネックスカードの年会費は実質無料(初年度無料、年1回以上の利用で翌年無料)でありながら、月5万円まで1.1%還元を受けられます。

③シンプルで分かりやすい仕組み

投資信託のスポット買付に特化しているため、初心者でも迷わずに利用できます。

こんな人におすすめ

  • dポイントを多く貯めている人
  • 期間限定ポイントを有効活用したい人
  • シンプルな仕組みを好む投資初心者

なぜ3位なのか?

投資可能商品が投資信託のスポット買付のみという制約があります。つみたてNISAではポイント利用ができず、柔軟性に欠けます。

また、積立投資での1.1%還元が月5万円までという上限があり、10万円時代の恩恵を完全には享受できません。


【タイプ別診断】あなたにピッタリの証券会社はどれ?

実体験をもとに、タイプ別のおすすめをまとめました。

🏆 高還元率重視|とにかくポイントを稼ぎたい人

おすすめ:SBI証券 × 三井住友カード

理由:

  • 業界最高の3.0%還元(プラチナプリファード)
  • 年間36,000ポイントの獲得が可能
  • 投資信託・個別株の両方に活用可能

注意点:

  • 年会費33,000円のカードが必要
  • 年間100万円以上の利用で元を取れる

🌸 楽天ユーザー|楽天経済圏を活用している人

おすすめ:楽天証券 × 楽天カード

理由:

  • 米国株投資でポイント活用が可能
  • SPUでポイント倍率アップ
  • 楽天市場・楽天カードとの連携が強力

向いている人:

  • 楽天市場での年間購入額が30万円以上
  • 楽天カードをメインカードとして利用
  • 米国株投資に興味がある

📱 dポイントユーザー|期間限定ポイントが多い人

おすすめ:マネックス証券 × マネックスカード

理由:

  • 期間・用途限定dポイントも投資に活用可能
  • 年会費実質無料で1.1%還元
  • シンプルで始めやすい

向いている人:

  • ドコモユーザーでdポイントが貯まりやすい
  • 期間限定ポイントを無駄にしたくない
  • 投資初心者でシンプルな仕組みを好む

💪 上級者|複数社の使い分け

おすすめ組み合わせ:

  • SBI証券:メインのクレカ積立(月10万円)
  • 楽天証券:米国株投資(楽天ポイント活用)
  • マネックス証券:期間限定ポイント消化

メリット:

  • 各社の強みを最大限活用
  • リスク分散効果
  • ポイント投資の選択肢が最大化

副業×投資の総合戦略を立てる際も、この複数社使い分けは有効な手法です。


【実践ガイド】今すぐ始めるポイント投資の3ステップ

「やってみたい!」と思ったあなたのために、実際の始め方を解説します。

STEP1:証券口座の開設(所要時間:15分)

①メイン証券会社を1社決める

この記事の診断を参考に、あなたに最適な証券会社を選択しましょう。

②NISA口座も同時開設

ポイント投資と非課税投資を組み合わせることで、効果を最大化できます。

③本人確認書類をアップロード

マイナンバーカードがあると手続きが早いです。

STEP2:クレジットカードの発行(所要時間:5分)

①対応クレジットカードを確認

  • SBI証券:三井住友カード各種
  • 楽天証券:楽天カード
  • マネックス証券:マネックスカード

②年会費と還元率のバランスを考慮

初心者おすすめ:

  • 三井住友カード(NL):年会費永年無料、0.5%還元
  • 楽天カード:年会費永年無料、1.0%還元

本格派向け:

  • 三井住友カード ゴールド(NL):年会費5,500円、1.0%還元
  • 三井住友カード プラチナプリファード:年会費33,000円、3.0%還元

STEP3:積立設定とポイント投資開始(所要時間:10分)

①クレカ積立の設定

  1. 証券口座にログイン
  2. 「積立設定」→「クレジットカード」を選択
  3. 投資信託を選択(おすすめ:eMAXIS Slim オール・カントリー)
  4. 月額積立金額を設定(1万円〜10万円)

②ポイント投資の設定

  1. ポイントサービスに登録
  2. 「ポイント投資」を有効化
  3. 貯まったポイントで追加投資開始

③初心者向け推奨設定

  • 積立金額:月30,000円
  • 投資信託:eMAXIS Slim オール・カントリー
  • ポイント活用:月1,000円相当
  • 年間効果:約400,000円投資 + 3,600ポイント獲得

投資資金を確保する方法については固定費削減の記事で詳しく解説していますので、併せて参考にしてください。


【注意点】ポイント投資で失敗しないための5つのポイント

1年間の実体験で学んだ、注意すべきポイントをお伝えします。

①期間限定ポイントの落とし穴

楽天証券は期間限定ポイント利用不可

楽天ポイントの期間限定分は原則として投資に使えません。通常ポイントのみが対象です。

対策:

  • 期間限定ポイントは楽天市場での買い物に利用
  • 通常ポイントを投資に回す
  • dポイント利用者はマネックス証券を検討

②年会費とポイント還元のバランス

高還元率カードは年会費が高額

三井住友カード プラチナプリファードは3.0%還元ですが、年会費33,000円が必要です。

損益分岐点の計算:

  • 年会費33,000円 ÷ 還元率差2.5% = 1,320,000円
  • 年間132万円以上利用しないと元が取れない

③ポイント投資額の上限設定

生活に必要なポイントは残しておく

すべてのポイントを投資に回すのではなく、日常的な支払いに使う分は確保しておきましょう。

推奨配分:

  • 投資用:70%
  • 日常支払い用:20%
  • 緊急時用:10%

④税務処理の考慮

ポイント投資も課税対象

ポイントで購入した株式や投資信託の売却益は課税対象です。ただし、NISA口座内なら非課税です。

⑤長期目線の維持

ポイントでも感情的になりがち

「ポイントだから」と軽く考えがちですが、投資の基本は長期保有です。短期的な値動きに惑わされないようにしましょう。


【Q&A】ポイント投資でよくある質問

Q1:複数の証券会社を使い分けても大丈夫?

A:問題ありません。むしろおすすめです。

僕もSBI証券をメイン、楽天証券をサブとして使っています。各社の強みを活かすことで、より効率的なポイント投資が可能になります。

使い分け例:

  • SBI証券:メインのクレカ積立
  • 楽天証券:米国株投資
  • マネックス証券:期間限定ポイント消化

Q2:NISA口座でもポイント投資できる?

A:SBI証券と楽天証券では可能です。

対応状況:

  • SBI証券:つみたて投資枠・成長投資枠ともに対応
  • 楽天証券:つみたて投資枠・成長投資枠ともに対応
  • マネックス証券:積立投資ではポイント利用不可

おすすめ活用法: NISA口座での積立投資をクレカ積立で行い、獲得したポイントでさらに追加投資する「ポイント投資の二刀流」

Q3:ポイント投資の税金はどうなる?

A:通常の投資と同じく課税対象ですが、NISA口座なら非課税です。

課税ルール:

  • NISA口座:売却益・配当ともに非課税
  • 特定口座:20.315%の税金が発生
  • ポイント取得時点:基本的に課税なし

Q4:どのくらいのポイントが貯まる?

A:月10万円積立なら年間3,600円〜36,000円相当です。

証券会社別年間獲得ポイント(月10万円積立時):

  • SBI証券:6,000円〜36,000円(カード種による)
  • 楽天証券:12,000円
  • マネックス証券:9,200円(月5万円まで1.1%、残り5万円は還元なし)

これらのポイントをAIを活用した副業ブログ運営で得た資金と組み合わせることで、さらに効果的な資産形成が可能になります。

Q5:投資初心者でも始めて大丈夫?

A:むしろ初心者にこそおすすめです。

理由:

  • ポイントなので心理的ハードルが低い
  • 少額から始められる
  • NISA口座と組み合わせれば効果的

初心者おすすめプラン:

  1. SBI証券でNISA口座開設
  2. 三井住友カード(NL)でクレカ積立
  3. eMAXIS Slim オール・カントリーに月3万円積立
  4. 獲得ポイントで追加投資

クラウドソーシングで稼いだ資金からスタートして、徐々に投資額を増やしていくのも良いアプローチです。


【2025年展望】ポイント投資の未来予測

最後に、ポイント投資の今後の展望をお話しします。

さらなるサービス拡充が期待

①投資対象の拡大

現在は投資信託・株式が中心ですが、今後はREITや債券、外国株式にも拡大される可能性があります。

②還元率競争の激化

各社ともクレカ積立の還元率向上に注力しており、さらに高い還元率が期待できます。

③AI技術との融合

ポイント残高や投資状況に応じたAI による自動投資サービスが登場する可能性があります。

新たなポイント連携も

①他社ポイントとの連携拡大

Tポイント、PayPayポイントなど、より多くのポイントサービスとの連携が進む可能性があります。

②企業ポイントの投資活用

企業の福利厚生ポイントを投資に活用できるサービスも拡大しそうです。


【まとめ】ポイント投資で資産形成を加速させよう

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。

ポイント投資は、単なる「ポイントの有効活用」を超えて、資産形成を加速させる強力なツールになります。特に2025年のクレカ積立10万円時代では、その威力がさらに増しています。

【この記事の重要ポイント】

  1. SBI証券が総合力で最強(最大3%還元の圧倒的優位性)
  2. 楽天ユーザーは楽天証券も有力(米国株投資の唯一性)
  3. 期間限定ポイントはマネックス証券(dポイント限定の特典)
  4. 複数社の使い分けも効果的
  5. NISA口座との組み合わせで効果最大化

【今日からできるアクション】

  1. 自分のポイント利用状況を確認
  2. 最適な証券会社を1社選択
  3. 口座開設の申し込み
  4. 対応クレジットカードの検討

【僕からの最後のメッセージ】

ポイント投資を始めて1年、僕の資産形成は明らかに加速しました。年間36,000円相当のポイントを投資に回すことで、**通常の投資に加えて「ボーナス投資」**ができているような感覚です。

20代という時間を味方につけて、ポイント投資の複利効果を最大限活用しませんか?

副業で稼いだ資金節約で浮いたお金、そしてポイント投資を組み合わせることで、月5万円以上の投資も現実的な目標になります。

10年後、20年後のあなたが、今日のポイント投資開始に感謝している姿が目に浮かびます。

僕のブログでは、これからも投資と副業の実体験を包み隠さず公開していきます。一緒に効率的な資産形成を目指していきましょう。

あなたの豊かな未来への第一歩が、今日から始まりますように。


ポイント投資を始めるのに役立つサービス

【証券口座開設】

  • SBI証券:投資信託数No.1、クレカ積立で最大3%還元
  • 楽天証券:米国株ポイント投資、楽天経済圏との連携
  • マネックス証券:期間限定dポイント投資、シンプルな仕組み

【クレジットカード】

【家計管理・ポイント管理】

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ABOUT ME
三井サラリーマン
某三井系の会社で働く20代サラリーマン。 本業は安定収入を確保しながら、副業での経済的独立を目指して日々奮闘中。 学生時代から資産運用に興味を持ち、今ではAIやITツールを活用した効率的な副業に挑戦しています。 平日はオフィスで数字と格闘し、休日はカフェでコーヒーを片手にブログや副業のアイデアを練るのがルーティン。 テニスやギターなど、仕事以外の趣味も全力で楽しむライフスタイルを大切にしています。 このブログでは、「会社員でもできる!効率的かつ再現性のある副業術」を、実体験と具体的なノウハウを交えて発信中。 同じように「将来はもっと自由に働きたい」と思っている方に、ヒントや勇気をお届けします。