「初めての給料日。これでやっと、大人になれた気がする…」
社会人1年目のあの日、ATMに表示された数字を見て、胸が高鳴ったのを今でも鮮明に覚えています。こんにちは、三井サラリーマンです。
でも、その高揚感は長くは続きませんでした。家賃、光熱費、奨学金の返済…気づけば、次の給料日を指折り数えるだけの日々。満員電車に揺られながら、ふと頭をよぎるんです。
「この生活を、あと40年も続けるのか…?」
将来への漠然とした不安。それはまるで、少しずつ濃度を増していく灰色の霧のように、僕の心を覆い尽くそうとしていました。
そんな僕の人生に、一条の光を差し込んでくれたのが「投資」との出会いでした。
もちろん、最初は怖かったです。「損したらどうしよう」「ギャンブルみたいなものでしょ?」そんな先入観で、一歩を踏み出せずにいました。
しかし、意を決して投資の世界に飛び込んで1年半が経った今。僕は確信をもって言えます。
社会人1年目から投資を始めることは、人生の難易度を劇的に変える、最強の自己投資であると。
この記事は、特別なスキルも知識もなかった僕が、投資を始めて何を感じ、何を得て、そして何を後悔したのか、その全てを記録した「航海日誌」です。
もしあなたが、かつての僕と同じように将来への不安を抱えているなら、どうか、この航海日誌を最後まで読んでみてください。読み終える頃には、あなたの目の前に広がる景色が、少しだけ違って見えているはずですから。
【結論】良かったこと5つと、骨の髄まで響いた後悔4つ
忙しいあなたのために、まずは僕の1年半の結論からお伝えします。
【心から「始めて良かった」と感じたこと】
- 将来への漠然とした不安が「具体的な希望」に変わった
- お金との付き合い方が劇的に上手くなった(無駄遣いが消えた)
- 時間を味方につける「複利」の威力を20代で知れた
- 経済ニュースが「自分ごと」になり、世界が広がった
- 2025年からの新NISA制度の恩恵を最大限活用できた
【正直、もっと早く知りたかった…と後悔したこと】
- 「あと1年早く始めていれば…」という機会損失の痛み
- 最初の3ヶ月、毎日の値動きに一喜一憂して精神を消耗したこと
- 新NISAという最強の制度を、100%理解せずに使っていたこと
- クレジットカード積立の存在を半年間知らずにいたこと
良いことも、悪いことも、すべてが今の僕を作っています。ここからは、これらの項目を僕の生々しい体験談とともにお話ししていきます。
人生が変わった!社会人1年目で投資を始めて良かったこと5選
良かったこと①:将来への漠然とした不安が「具体的な希望」に変わった
投資を始める前の僕にとって、お金は「使うもの」でしかありませんでした。給料日になれば少し増え、月末には減っている。ただそれだけの存在。将来のことは考えたくても、どうすればいいか分からず、ただただ不安でした。
しかし、投資を始めてから、その関係性は一変します。
僕が投資しているのは、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)、通称「オルカン」。2025年7月から正式に愛称として認められた、投資家に最も愛されている投資信託です。これ1本で、世界中の成長企業に投資できる優れものです。
証券口座のアプリを開き、僕が投資したお金が、世界の名だたる企業の一部となり、僕が寝ている間も働いてくれている。そして、コツコツと資産が育っていくのを見る。
この「自分のお金が、自分のために働いてくれている」という感覚は、会社から給料をもらうのとは全く違う、力強い実感を与えてくれました。
僕の実際の資産は、元本54万円が1年半で約68万円に成長。たった14万円かもしれません。でもこの14万円は、僕にとって「給料日を待つだけの人生」からの脱却を告げる、希望の狼煙(のろし)だったのです。
良かったこと②:お金との付き合い方が劇的に上手くなった(無駄遣いが消えた)
「投資を始めるには、まず資金が必要だ」そう考えた僕は、自分の支出を徹底的に見直すことから始めました。人生で初めて、本気で「お金の入りと出」に向き合った瞬間です。
僕がまず取り組んだのは、効果が絶大な固定費の削減でした。
- スマホ代: 大手キャリア(月9,500円)→ 楽天モバイル(月2,500円) 【月7,000円の節約】
- 保険: 親に言われるがまま入っていた貯蓄型保険(月12,000円)→ 掛け捨ての医療保険(月4,000円) 【月8,000円の節約】
- サブスク: 使っていない動画配信サービスなどを解約 【月3,500円の節約】
これだけで、毎月18,500円ものお金が浮いたのです。
もっと詳しい節約テクニックについては、【固定費削減】社会人がすぐできる節約術5選【副業資金を作ろう】で具体的な方法をまとめているので、ぜひ参考にしてください。
投資は、僕にお金を増やす方法だけでなく、「お金を守り、育てる」という一生モノのスキルを教えてくれました。
コンビニで何となく買っていたお菓子やジュースも、「これを我慢すれば、未来の自分がもっと豊かになる」と思えるようになり、自然と無駄遣いが消えていきました。
良かったこと③:時間を味方につける「複利」の威力を20代で知れた
「アインシュタインは、複利を”人類最大の発明”と呼んだ」
本でこの言葉を読んだ時、正直ピンときませんでした。でも、1年半投資を続けてみて、その意味を肌で理解することができました。
複利とは、元本だけでなく、利息にも利息がついて、雪だるま式にお金が増えていく仕組みのこと。そして、この効果を最大化するのに必要なのが「時間」です。
例えば、僕が実践している月3万円の積立投資。もし年利5%で運用できたとしたら…
- 10年後: 元本360万円 → 約465万円(+105万円)
- 20年後: 元本720万円 → 約1,233万円(+513万円)
- 30年後: 元本1,080万円 → 約2,497万円(+1,417万円)
すごくないですか?特に、20年後から30年後の伸び。これが「複利」の力です。
社会人1年目という、人生で最も多くの「時間」を持っているこの時期に投資を始めること。それは、未来の自分への、何物にも代えがたい最高のプレゼントになるのです。
良かったこと④:経済ニュースが「自分ごと」になり、世界が広がった
投資を始める前は、経済ニュースなんて退屈なだけでした。「日経平均が…」「アメリカの金利が…」と言われても、自分には関係のない遠い世界の出来事。
しかし、オルカンに投資を始めてから、世界は一変しました。
- アメリカのIT企業が新技術を発表 → 「おお、僕の資産も増えるかも!」
- ヨーロッパで新しい政策が始まる → 「これは世界経済にどう影響するかな?」
- インドの経済成長が著しい → 「オルカンのインド比率も上がっていくのかな?」
世界中の出来事が、自分の資産と直結している。そう思うと、今まで退屈だったニュースが、途端に面白い物語のように感じられるようになりました。
この視点は、本業である仕事の場でも大いに役立っています。世の中の大きな流れを理解することで、より広い視野で物事を考えられるようになったのです。
良かったこと⑤:2025年からの新NISA制度の恩恵を最大限活用できた
2024年1月から始まった新NISA制度。僕は運良くこの制度変更のタイミングで投資を本格化できました。
新NISA制度の素晴らしいポイント:
- 年間投資枠の大幅拡大: つみたて投資枠120万円 + 成長投資枠240万円 = 合計360万円
- 生涯非課税限度額: 1,800万円(うち成長投資枠1,200万円まで)
- 非課税保有期間: 無期限(旧制度は最大20年)
- 枠の再利用: 売却した分は翌年以降再利用可能
つまり、僕が投資で得た利益は、一生涯非課税なのです。
例えば、月10万円を30年間積立投資して、仮に年利5%で運用できた場合:
- 投資元本:3,600万円
- 運用結果:約8,320万円
- 運用益:約4,720万円が全て非課税!
通常なら約957万円の税金がかかるところ、新NISAなら0円。これが若いうちから始める投資の威力です。
忘れたくても忘れられない…社会人1年目の投資で後悔したこと4選
手放しで「良かった」とだけ言うつもりはありません。ここからは、僕が犯したリアルな失敗と後悔をお話しします。これを読んでいるあなたには、同じ轍を踏んでほしくない。心からそう願っています。
後悔①:「あと1年早く始めていれば…」という機会損失の痛み
これは、投資を続けている限り、おそらく一生付きまとう後悔です。
僕が本格的な投資を始めたのは、社会人1年目の冬でした。もし、大学時代にアルバイトで貯めたお金で始めていたら?もし、入社した4月から始めていたら?
機会損失の痛烈さを数字で表現してみます:
仮に、月3万円の積立を1年早く始めていたら、30年後には約125万円もの差が生まれています(年利5%計算)。
「悩んでいる時間が、一番もったいない」
頭では分かっていても、行動に移せなかった過去の自分を、今でも少しだけ責めてしまうことがあります。
だからこそ、この記事を読んでいるあなたには伝えたい。始めるのに「早すぎる」ということは、絶対にない、と。
後悔②:最初の3ヶ月、毎日の値動きに一喜一憂して精神を消耗したこと
投資を始めたばかりの頃の僕は、まるで恋する乙女のように、スマホの証券アプリを1日に何度も開いていました。
- 資産が1,000円増えた日 → 「俺は天才かもしれない!」と有頂天になる
- 資産が500円減った日 → 「もう終わりだ…」と世界の終わりのような気分になる
短期的な値動きに感情を揺さぶられ、仕事が手につかなくなったことも一度や二度ではありません。これは、長期的な資産形成を目指す上で、最もやってはいけないことです。
今は、「積立投資は、ドルコスト平均法という魔法を使っている」と理解しているので、むしろ価格が下がった時は「安くたくさん買えるチャンス!」とさえ思えるようになりました。
積立設定をしたら、あとはアプリを見る頻度を減らす。これが心の平穏を保つ秘訣です。
後悔③:新NISAという最強の制度を、100%理解せずに使っていたこと
「NISAって、なんかお得らしい」
僕の最初の知識は、その程度でした。
2024年から始まった新NISAは、運用益が非課税になるという、国が用意してくれた最強のチート制度です。しかし、僕は当初、つみたて投資枠と成長投資枠の違いや、生涯非課税限度額の仕組みをよく理解していませんでした。
もし、もっと勉強していれば:
- iDeCoとの使い分けをもっと効率的にできた
- クレジットカード積立によるポイント獲得を最初から活用できた
- 枠の再利用の仕組みを理解してより戦略的に運用できた
特にiDeCoとNISAの使い分けについては、【社会人1年目必見】iDeCoとNISAはどっちを優先すべき?で実体験に基づいた判断基準を詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。
「知らない」ということは、静かにお金を失い続けることと同じ。この失敗から、僕は「お金の勉強」の重要性を痛感しました。
後悔④:クレジットカード積立の存在を半年間知らずにいたこと
これは、本当に悔しい失敗です。
投資を始めて半年間、僕は銀行引き落としで積立投資をしていました。しかし、クレジットカード積立という仕組みを知ったのは、投資を始めて半年後のこと。
僕が現在利用している「SBI証券 × 三井住友カード ゴールド(NL)」の組み合わせ:
- 毎月の積立額:5万円(当時の上限)
- ポイント還元率:1.0%
- 月のポイント獲得:500ポイント(500円相当)
- 年間で6,000円分のポイントを逃していました…
さらに、2024年3月からは月10万円まで積立可能になったので、フルに活用すれば年間12,000円分のポイントが貰えるように。
たった半年の知識不足で、6,000円を失った痛みは今でも忘れられません。
クレジットカード積立の詳しい比較については、【2025年最強】ポイント投資おすすめ比較【楽天・SBI・マネックス】で各社の最新還元率を徹底分析しているので、ぜひチェックしてください。
また、投資と相性の良いクレジットカードについては、【2025年版】20代社会人におすすめのクレジットカード5選【ポイントで資産形成】でも詳しく解説しています。
【2025年最新版】後悔しないために、社会人1年目が今すぐやるべき4つのステップ
僕の成功と失敗を踏まえて、これから投資を始めるあなたが後悔しないための、最新のアクションプランをお伝えします。
Step1:まず「生活防衛資金」として給料6ヶ月分を貯金する
投資は、あくまで「余裕資金」で行うのが大原則です。
病気や失業など、人生の不測の事態に備えるための「生活防衛資金(生活費の6ヶ月分)」は、投資とは別の銀行口座に必ず確保してください。
この「心のセーフティネット」があるからこそ、僕たちは相場の荒波に揺さぶられることなく、堂々と長期投資という航海を続けられるのです。
目安金額(手取り20万円の場合):
- 最低限:3ヶ月分(60万円)
- 理想:6ヶ月分(120万円)
Step2:証券口座を開設し、クレジットカード積立の準備を整える
生活防衛資金が貯まったら、いよいよ出航です。
おすすめの証券会社とクレジットカードの組み合わせ:
証券会社選びで迷っている方は、【初心者向け】SBI証券と楽天証券を徹底比較!副業サラリーマンにおすすめは?で詳しく解説していますが、ここでは要点をまとめてお伝えします。
🏆 SBI証券 × 三井住友カード【総合力No.1】
- 年間投資枠: 360万円(つみたて投資枠120万円 + 成長投資枠240万円)
- クレカ積立上限: 月10万円
- ポイント還元率:
- 三井住友カード(NL):0.5%
- 三井住友カード ゴールド(NL):1.0%
- 三井住友カード プラチナプリファード:最大3.0%
- 年間ポイント獲得例(ゴールド、月10万円積立):12,000円相当
🥈 楽天証券 × 楽天カード【楽天経済圏の方におすすめ】
- クレカ積立: 月10万円(代行手数料により0.5~1.0%還元)
- 楽天キャッシュ積立: 月5万円(0.5%還元)
- 合計: 月15万円まで積立可能
🥉 マネックス証券 × マネックスカード【高還元率重視】
- ポイント還元率:
- 月5万円まで:1.1%
- 5万円超~7万円:0.6%
- 7万円超~10万円:0.2%
Step3:投資先は「オルカン」1本に絞り、悩む時間をなくす
銘柄選びで悩むのは、時間がもったいない。
投資初心者が最初に選ぶべきは、僕も実践している「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」、これ一択でOKです。
オルカンをおすすめする5つの理由:
- 世界最高水準の分散投資:47ヶ国・約3,000銘柄に投資
- 業界最安クラスの手数料:年0.05775%(税込)
- 圧倒的な信頼性:純資産総額7兆円超、Fund of the Year 2024で1位
- 自動リバランス:経済成長に合わせて投資比率を自動調整
- メンテナンスフリー:買ったらほったらかしでOK
なぜ僕がオルカンを選んだのか、その詳しい理由は【積立NISA完全ガイド】20代サラリーマンがオルカンを選ぶ理由で体験談とともに解説しています。
「S&P500とどっちがいいの?」という疑問をお持ちの方は、【結論】オルカンとS&P500どっちがいい?20代会社員の僕が1年間悩み抜いて出した答えも合わせてご覧ください。
あなたが銘柄選びに悩むはずだったその貴重な時間を、もっと価値のある自己投資や、大切な人と過ごす時間に使ってください。
Step4:新NISA制度をフル活用した最適投資戦略を実行する
2025年版・最強投資戦略:
【スタンダードプラン】月5万円積立
- つみたて投資枠:月5万円(年60万円)
- 使用するカード:三井住友カード ゴールド(NL)
- 年間ポイント獲得:6,000円
- 30年後の予想資産:約4,160万円(年利5%計算)
【アグレッシブプラン】月10万円積立
- つみたて投資枠:月10万円(年120万円)
- 使用するカード:三井住友カード ゴールド(NL)
- 年間ポイント獲得:12,000円
- 30年後の予想資産:約8,320万円(年利5%計算)
【ゆとりプラン】月2万円積立
- つみたて投資枠:月2万円(年24万円)
- 使用するカード:三井住友カード(NL)
- 年間ポイント獲得:1,200円
- 30年後の予想資産:約1,664万円(年利5%計算)
どのプランでも、オルカン一本で十分です。重要なのは金額ではなく、「続けること」です。
「月にいくら投資すればいいの?」という疑問については、【2025年最新版】新NISAで毎月いくら投資すべき?20代会社員が実践して分かった最適解で、年収別・年齢別の具体的な目安を詳しく解説しているので、合わせてご覧ください。
【データで見る】社会人1年目の投資実態と将来への影響
最新統計から見る投資動向
2025年の調査によると、驚くべき事実が判明しています:
- 新社会人の72.7%が投資経験あり(Global X Japan調査)
- 20代の約3割が現在投資中(MMD研究所調査)
- 投資きっかけのトップ:20代〜30代は「SNSの情報」
つまり、投資はもはや「特別なこと」ではなく、同世代の当たり前の選択肢になっているのです。
複利の魔法:8年の差が生む600万円の差
22歳から月1万円を年利5%で運用した場合と、30歳から始めた場合の違い:
- 22歳開始:60歳時点で約1,500万円
- 30歳開始:60歳時点で約900万円
- 差額:600万円
たった8年の差が、人生を左右する大きな違いを生むのです。
社会人1年目の平均貯蓄額:49万円
ソニー生命の2025年調査によると、社会人1年目の平均貯蓄額は49万円。この金額から投資を始めるなら:
- 生活防衛資金:30万円(月15万円生活の2ヶ月分)
- 投資資金:19万円でスタート
- 月3万円積立:無理のない範囲で継続
完璧を求めず、できる範囲から始めることが成功の秘訣です。
「そもそも投資資金が足りない…」という方は、副業で追加収入を作るのも一つの手です。僕も実際に【初心者向け】会社員でもできる副業おすすめ5選【AI活用あり】で紹介した方法で月5万円の副収入を得て、それを投資に回しています。
まとめ|給料日を待つだけの人生に、今日、別れを告げよう
社会人1年目で始めた投資。それは、僕にとって単なる資産運用ではありませんでした。それは、会社だけに依存しない生き方を模索する、壮大な冒険の始まりでした。
給料明細の数字だけを眺めていた僕が、今では世界経済の成長と共に、自分の未来を育てています。「このままでいいのか?」という漠然とした不安は、「自分ならできる」という具体的な希望に変わりました。
2025年は、投資を始めるのに最高のタイミングです:
- 新NISA制度で年360万円まで非課税投資可能
- クレジットカード積立で月10万円まで還元率最大3%
- オルカンという最強の投資信託が手数料最安クラス
- 同世代の7割以上が投資を経験済み
もちろん、投資をすれば明日から人生がバラ色になるわけではありません。時には資産が減ることもあるでしょう。でも、20代という最強の武器である「時間」を味方につけ、コツコツと航海を続ければ、30年後、40年後、見えている景色は全く違うはずです。
この記事を読んで、あなたの心に少しでも火が灯ったなら、どうか、その火を消さないでください。
今日、この瞬間が、あなたの人生で一番若い日です。
さあ、未来の自分への、最高の仕送りを始めませんか?
投資だけでなく、副業も組み合わせてより効率的に資産を築きたい方は、【保存版】副業×投資で経済的自由を目指す20代会社員の戦略マップで僕の全戦略を公開しているので、ぜひ参考にしてください。
あなたの冒険を、心から応援しています。
投資を始めるあなたに役立つ記事
何から始めればいい?
いくら投資すればいい?
どの銘柄を買えばいい?
- 【積立NISA完全ガイド】20代サラリーマンがオルカンを選ぶ理由
- 【結論】オルカンとS&P500どっちがいい?20代会社員の僕が1年間悩み抜いて出した答え
- 【2025年確定版】新NISA おすすめ銘柄ランキング
投資資金はどうやって作る?
クレジットカード積立を始めたい
iDeCoとの使い分けを知りたい
総合的な戦略を学びたい
投資を始めるのに役立つサービス
証券口座
クレジットカード(クレカ積立用)
- 三井住友カード ゴールド(NL): SBI証券での積立で1.0%還元。年間100万円利用で年会費が永年無料になる最強カード
- 楽天カード: 年会費無料で基本還元率1.0%。楽天証券での積立にも使えます
本記事の投資に関する情報は、一般的な情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資はリスクを伴いますので、詳細は各金融機関にご相談ください。