副業実践記

【2025年版】副業の確定申告を完全解説|20万円ルールから経費計算まで【会社員の実体験】

「副業で稼いだお金、確定申告しないとどうなるの…?」
「”20万円以下なら申告不要”って聞いたけど、本当?」
「確定申告が原因で、会社に副業がバレたらクビになるんじゃ…」

こんにちは、三井サラリーマンです。

今でこそ副業で月5万円以上を安定して稼げるようになった僕ですが、初めて副業収入を手にした時、喜びと同時に「確定申告」という巨大な壁への不安に襲われました。

ネットで調べても専門用語だらけで何が正しいのか分からない。税務署に電話する勇気もない。そんな八方塞がりの状態で、夜も眠れないほど悩んだ経験があります。

あなたも今、全く同じ気持ちかもしれませんね。

でも、大丈夫です。この記事は、特別な知識もなかった僕が、実際に副業の確定申告を2年連続で経験して分かった「会社員が絶対に押さえるべきポイント」と「会社にバレずに賢く節税するための全知識」を、僕自身の失敗談も交えながら、どこよりも分かりやすく解説するものです。

この記事を読み終える頃、あなたはもう確定申告という言葉に怯えることはありません。むしろ、それを「自分の資産を守り、育てるための強力な武器」として使いこなし、自信を持って経済的自由への道を歩み始めているはずです。

Contents
  1. 【結論】副業の確定申告、会社員が知るべき「たった2つの真実」
  2. なぜ確定申告が必要?基本の「き」をサクッと理解
  3. 副業会社員の運命を分ける「20万円ルール」の正しい知識と落とし穴
  4. 【絶対厳守】会社に副業がバレないための「普通徴収」という最強の盾
  5. 副業の節税は「経費」が9割!会社員でも使える経費一覧
  6. 【初心者向け】確定申告の5ステップ完全ガイド
  7. 【実体験】僕が副業確定申告で犯した3つの失敗談
  8. よくある疑問Q&A
  9. まとめ|確定申告は、未来の自分への「最高の投資」だ
  10. 確定申告を始めるあなたに役立つサービス
  11. 次に読んでほしい記事

【結論】副業の確定申告、会社員が知るべき「たった2つの真実」

忙しいあなたのために、まず結論からお伝えします。これさえ押さえれば、不安の9割は消え去ります。

真実①「所得20万円以下なら申告不要」は半分ホントで半分ウソ

所得税の確定申告は不要ですが、住民税の申告は絶対に必要です。これを怠ると、後で痛い目を見ます。

真実②正しく申告すれば、会社に副業がバレる可能性は限りなくゼロにできる

その鍵は、確定申告書のある欄に「○」をつけるだけの、たった5秒の作業にあります。

「え、それだけ?」と思いましたか?

はい、本質はこれだけなんです。この記事では、この2つの真実を、誰にでも実践できるよう、一つひとつ丁寧に解き明かしていきます。

なぜ確定申告が必要?基本の「き」をサクッと理解

そもそも確定申告とは、「1年間(1月1日~12月31日)に得た所得と、それにかかる税金(所得税)を自分で計算して国に報告し、納税する手続き」のことです。

会社員の場合、会社が年末調整で代わりにやってくれているので馴染みがないですが、副業で収入を得た場合は「会社以外からの所得」が生まれるため、自分で申告する必要が出てくるのです。

副業会社員の運命を分ける「20万円ルール」の正しい知識と落とし穴

副業の確定申告で、最も多くの人が勘違いしているのが、この「20万円ルール」です。

「20万円ルール」とは?

「給与を1か所から受けていて、副業の所得が年間20万円以下の場合は、所得税の確定申告はしなくても良い」というルールです。

ここで重要なのは「収入」ではなく「所得」という点。

  • 収入(売上): クライアントから受け取った金額の総額
  • 所得: 収入から経費を差し引いた金額(儲け)

例えば、Webライティングで年間25万円の収入があっても、経費が6万円かかっていれば、所得は19万円。この場合は確定申告が不要になります。

【最重要】20万円ルールの最大の落とし穴「住民税申告」

「じゃあ、所得が19万円なら何もしなくていいんだ!ラッキー!」

…と、思ったあなた。それが最大の落とし穴です。

所得税の確定申告が不要でも、住民税の申告は別途必要になります。

住民税は、所得があるすべての人にかかる税金です。確定申告をしないと、市区町村はあなたの副業所得を把握できず、正しい住民税を計算できません。

申告を忘れると、後から延滞税を含めた追加徴収の通知が届く可能性があり、精神的にも金銭的にも大きなダメージを受けることになります。

【三井サラリーマンの教訓】

所得が20万円以下でも、確定申告をしておくのが最も安全で簡単です。

なぜなら、確定申告をすれば、その情報が自動的に市区町村にも連携され、住民税の申告も同時に完了するからです。

【絶対厳守】会社に副業がバレないための「普通徴収」という最強の盾

「確定申告をしたら、会社に通知が行って副業がバレるんじゃ…?」

これが、僕たちが最も恐れるシナリオですよね。

でも、安心してください。たった一つの手続きで、このリスクはほぼ100%回避できます。

その鍵こそが、住民税の納付方法を「普通徴収」に切り替えることです。

特別徴収と普通徴収の違い

  • 特別徴収(デフォルト): 会社の給料から天引き。副業所得分の住民税が上乗せされるため、経理担当者に「あれ?この人、給料の割に住民税が高くない?」とバレる原因になる。
  • 普通徴収: 自宅に届く納付書で、自分で住民税を納付する方法。会社には本業分の住民税しか通知されないため、副業がバレるリスクが激減する。

「普通徴収」にする具体的な方法

やり方は驚くほど簡単です。

確定申告書を作成する際、第二表の「給与、公的年金等以外の所得に係る住民税の徴収方法」という欄で、「自分で納付」にチェックを入れるだけ。

たったこれだけで、あなたの副業は会社というレーダーから姿を消し、安全な航海を続けることができるのです。

【関連記事】そもそもどんな副業がバレにくいのか?

普通徴収以外にも、副業選びの段階でバレにくいものを選ぶという戦略もあります。具体的な副業の選び方や対策については、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 【副業禁止の会社員必見】バレない副業の選び方と5つの対策法|2025年最新版

【重要な注意点】

ただし、最新の調査によると、多くの自治体は特別徴収を推進しており、普通徴収を認めない場合もあります。絶対に確実な方法ではないことを理解しておきましょう。

それでも、普通徴収を選択することで、副業がバレるリスクを大幅に下げることができます。

副業の節税は「経費」が9割!会社員でも使える経費一覧

まず、副業を始めたばかりの方は「どんな副業が確定申告しやすいのか」も気になるところですよね。

また、副業を始める前に「初期費用をどう捻出するか」も重要なポイントです。僕も最初は固定費を見直して副業資金を作りました。

👉 【固定費削減】社会人がすぐできる節約術5選【副業資金を作ろう】|2025年最新版

AIツールを活用したライティングやブログ運営、クラウドソーシングなど、在宅でできる副業は経費も計算しやすくおすすめです。具体的な副業の選び方については、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 【初心者向け】会社員でもできる副業おすすめ5選【AI活用あり】|2025年最新版

特にクラウドワークスなどのクラウドソーシングは、初心者でも始めやすく、経費の計算もシンプルです。僕自身の体験談はこちらの記事で詳しく書いています。

👉 【体験談】「どうせ無理」と思ってた僕がクラウドワークスで初案件を受注するまでの全記録

さて、確定申告は、ただ税金を納めるだけの義務ではありません。正しく経費を計上することで、納める税金を最小限に抑える「最強の節税術」でもあります。

「どこまで経費にしていいの?」という疑問に、僕の実体験を交えてお答えします。

これも経費になる!副業で使える経費の具体例

ポイントは「その支出が、副業の売上を上げるために必要かどうか」です。

経費科目具体例僕の活用例
消耗品費ペン、ノート、インク、10万円未満のPC・モニターブログ執筆用のモニター(8万円)を購入
新聞図書費書籍、雑誌、有料note、メールマガジンWebライティングの参考書籍を月2冊購入
通信費インターネット回線、スマホ料金スマホ代の50%を家事按分で経費に
水道光熱費電気代、ガス代、水道代自宅の電気代の30%を家事按分で経費に
接待交際費取引先との打ち合わせ飲食代、お中元・お歳暮副業仲間との情報交換会のカフェ代
雑費銀行振込手数料、サーバー代、ドメイン代ブログのレンタルサーバー代(月1,000円)

【関連記事】AIツールを活用した副業の経費計算

僕自身、ChatGPTなどのAIツールを活用したライティング副業で月5万円以上稼いでいます。AIツール代(ChatGPT Plus月額20ドルなど)も立派な経費です。AIを活用した副業の具体的な始め方と収益については、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 ChatGPTで副業は可能?1ヶ月使って稼げた方法と失敗談【リアル収益公開】

自宅で働く会社員の味方「家事按分」を使いこなそう

家事按分(かじあんぶん)とは、自宅の家賃や光熱費など、プライベートと仕事の両方で使っている費用を、仕事で使った割合分だけ経費として計上することです。

【僕の家事按分の計算例】

家賃: 家賃10万円の部屋のうち、仕事部屋が全体の25%を占める
→ 10万円 × 25% = 月2.5万円を経費に

電気代: 1日のうち、副業時間が平均4時間(約17%)
→ 月1万円の電気代 × 17% = 月1,700円を経費に

この割合は、自分で合理的な基準(使用時間や面積)を決めて計算します。税務署に説明できるよう、計算の根拠は必ずメモしておきましょう。

家事按分の基準設定のコツ

面積で按分する場合:

  • 全体50㎡の部屋で、10㎡を作業スペースに使用
  • 10㎡ ÷ 50㎡ = 20%を経費計上

時間で按分する場合:

  • 1日8時間、週5日副業をしている場合
  • (8時間 × 5日)÷(24時間 × 7日)= 約24%を経費計上

使用頻度で按分する場合:

  • 週7日のうち副業で車を2日使用
  • 2日 ÷ 7日 = 約29%をガソリン代や車両費として経費計上

重要なのは、税務調査で「なぜその割合なのか」を客観的、合理的に説明できることです。

【2025年最新】副業の帳簿保存義務に要注意

2022年分の確定申告から、雑所得について新しいルールが適用されています:

  • 前々年の雑所得が300万円を超える場合: 領収書などの書類を5年間保存する義務
  • 雑所得が1000万円を超える場合: 収支内訳書の提出義務

副業が成長してきたら、きちんとした記録管理が重要になってきます。

【初心者向け】確定申告の5ステップ完全ガイド

「理屈は分かったけど、具体的にどうすればいいの?」

ご安心ください。ここからは、僕が初めて確定申告をした時の流れを、そのまま再現します。

申告期間と方法

  • 申告期間: 原則、毎年2月16日~3月15日
  • 申告方法: 自宅で完結する「e-Tax」が圧倒的におすすめです

Step 1:必要なものを準備する

  1. マイナンバーカード: e-Taxでの電子申告に必須
  2. 源泉徴収票: 12月~1月に会社から配布されます
  3. 副業の支払調書: クライアントから送られてくる場合が多いです
  4. 経費の領収書・レシート: クレジットカード明細や銀行の取引履歴もOK
  5. 各種控除証明書: 生命保険料控除、iDeCoの掛金証明書など
  6. 確定申告ソフト: 僕は「freee会計」を使っています

Step 2:確定申告ソフトに登録し、情報を入力する

freee会計やマネーフォワード クラウド確定申告、やよいの青色申告オンラインなどのクラウド会計ソフトを使えば、画面の指示に従って入力するだけ。

銀行口座やクレジットカードを連携すれば、取引データも自動で取り込んでくれます。

【関連記事】副業の経費管理に最適なクレジットカード

副業の経費をクレジットカードで支払うと、明細が自動で会計ソフトに取り込まれて非常に便利です。さらに、ポイント還元で実質的な経費削減効果も。副業におすすめのクレジットカードについては、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 【2025年版】20代社会人におすすめのクレジットカード5選【ポイントで資産形成】

Step 3:収入と経費を入力する

1年間の副業の売上と、かかった経費をソフトに入力していきます。日頃から帳簿をつけておくと、この作業が一瞬で終わります。

Step 4:申告書を作成する【普通徴収を忘れずに!】

ソフトが自動で申告書を作成してくれます。

ここで、先ほど説明した住民税の「自分で納付(普通徴収)」にチェックが入っているかを必ず、必ず確認してください。

これを忘れると、会社に副業がバレるリスが高まります。

Step 5:e-Taxで申告データを送信する

マイナンバーカードをスマホで読み取り、データを送信すれば完了です!

税務署に行く必要も、書類を印刷する必要もありません。

【2025年おすすめ】確定申告ソフト比較

freee会計

  • 初心者にも直感的で使いやすい
  • 銀行・クレカ連携でほぼ自動化
  • 30日間無料トライアル
  • 月額1,180円~

マネーフォワード クラウド確定申告

  • 家計簿アプリとの連携が便利
  • コストパフォーマンスが高い
  • 1ヶ月無料トライアル
  • 月額800円~

やよいの青色申告オンライン

  • 業界定番で信頼性が高い
  • サポート体制が充実
  • 初年度1年間無料
  • 2年目以降 月額680円~

僕の個人的おすすめは「freee会計」です。操作が直感的で、副業初心者でも迷わず使えました。

【実体験】僕が副業確定申告で犯した3つの失敗談

成功だけでなく、失敗も包み隠さずお伝えするのが、このブログのモットーです。

失敗①初年度は住民税申告を忘れた

副業1年目、所得が18万円だったので「20万円以下だから申告不要でしょ」と何もしませんでした。

結果、翌年夏に市役所から「住民税の申告をしてください」という通知が…。慌てて申告に行き、延滞金こそ取られませんでしたが、冷や汗をかきました。

教訓: 20万円以下でも、確定申告しておくのが安全

失敗②家事按分の根拠を残していなかった

1年目は「なんとなく30%」で家事按分していました。幸い税務調査は入りませんでしたが、もし聞かれたら答えられませんでした。

教訓: 按分割合の根拠(面積、時間など)を必ず記録しておく

失敗③領収書の整理が大変だった

最初は紙の領収書をため込んでいて、確定申告の時期に大量の領収書と格闘することに。

教訓: 日頃からクラウド会計ソフトで記録しておく。スマホアプリで領収書を撮影すれば自動で仕訳してくれる

これらの失敗があったからこそ、今は効率的に確定申告ができています。失敗は成長のチャンスです!

【関連記事】日頃の収支管理で確定申告をラクに

副業の収入と支出を日頃からしっかり管理しておくことが、確定申告をスムーズに進める最大のコツです。僕が実際に使っている家計簿アプリとその活用法については、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 【2025年版】20代におすすめの家計簿アプリ5選|ズボラな僕が資産形成を加速できた最強の相棒

よくある疑問Q&A

Q: 副業で赤字になった場合はどうすればいい?

A: 雑所得の場合、赤字は他の所得と通算できません。しかし、事業所得として認められれば給与所得と損益通算でき、還付を受けられる可能性があります。

ただし、事業所得と認められるには「継続性」「営利性」「社会通念上の事業性」が必要です。

Q: 会社の経理に副業がバレる可能性は?

A: 普通徴収を選択していれば、住民税からバレる可能性は大幅に下がります。ただし、以下には注意が必要です:

  • SNSでの発信内容
  • 同僚との会話
  • 副業先から本業の会社に連絡が行く場合

Q: ふるさと納税は併用できる?

A: はい、可能です。むしろ、副業で所得が増えた分、ふるさと納税の限度額も上がるのでお得です。ただし、ワンストップ特例制度は使えないので、確定申告で手続きしてください。

【関連記事】副業で得た収益の投資運用

副業で稼いだお金をさらに投資で増やすのが、経済的自由への最短ルートです。僕も副業収入の一部を積立NISAで運用して、着実に資産を増やしています。初心者におすすめの投資方法については、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 【積立NISA完全ガイド】20代サラリーマンがオルカンを選ぶ理由|2025年最新版

👉 【初心者向け】SBI証券と楽天証券を徹底比較!副業サラリーマンにおすすめは?|2025年最新版

Q: 青色申告と白色申告、どちらがいい?

A: 副業の規模によります:

  • 白色申告: 簡単だが控除額は少ない
  • 青色申告: 手続きは複雑だが最大65万円の特別控除

副業所得が年間65万円を超える場合は、青色申告を検討する価値があります。

まとめ|確定申告は、未来の自分への「最高の投資」だ

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。

かつてあれほど恐れていた確定申告。でも、一度経験してしまえば、それは単なる「手続き」に過ぎないことが分かります。

いや、むしろ確定申告は、僕たち会社員が**「自分のお金を、自分でコントロールする力」**を身につけるための、最高のトレーニングジムです。

  • 20万円ルールの正しい理解で、不要な不安をなくす
  • 普通徴収という盾で、会社にバレるリスクを回避する
  • 経費という武器で、納める税金を賢くコントロールする

これらをマスターすれば、あなたはもう会社からの給料だけに依存する弱い立場ではありません。自分の力で稼ぎ、自分の力で資産を守り、そして自分の力で未来を切り拓いていける、力強い個人投資家の第一歩を踏み出したことになるのです。

副業で稼ぐことは、人生の選択肢を増やすこと。そして確定申告は、その選択肢を確かなものにするための、必要不可欠な羅針盤です。

【関連記事】副業×投資で経済的自由を目指す戦略

確定申告をマスターしたら、次は副業で得た収益をどう投資に回すかが重要になってきます。僕が実践している「副業×投資」の全体戦略については、こちらの記事で詳しく解説しています。

👉 【保存版】副業×投資で経済的自由を目指す20代会社員の戦略マップ|2025年最新版

さあ、もう何も恐れることはありません。この記事をブックマークして、来年の2月、一緒に行動を起こしましょう。

あなたの経済的自由への旅路に、心からエールを送ります。


確定申告を始めるあなたに役立つサービス

【会計ソフト】

【情報収集】

  • 国税庁 確定申告特集: 最新の公式情報はこちらで確認。

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ABOUT ME
三井サラリーマン
某三井系の会社で働く20代サラリーマン。 本業は安定収入を確保しながら、副業での経済的独立を目指して日々奮闘中。 学生時代から資産運用に興味を持ち、今ではAIやITツールを活用した効率的な副業に挑戦しています。 平日はオフィスで数字と格闘し、休日はカフェでコーヒーを片手にブログや副業のアイデアを練るのがルーティン。 テニスやギターなど、仕事以外の趣味も全力で楽しむライフスタイルを大切にしています。 このブログでは、「会社員でもできる!効率的かつ再現性のある副業術」を、実体験と具体的なノウハウを交えて発信中。 同じように「将来はもっと自由に働きたい」と思っている方に、ヒントや勇気をお届けします。